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土壌蓄熱式床暖房 サーマ・スラブ

「サーマ・スラブ」とは?

  • 土壌蓄熱式輻射床暖房システム「サーマ・スラブ」制御装置

    次世代型の床暖房システム「サーマ・スラブ」は、土壌に蓄えられた熱によって建物全体を24時間心地よい温度に保ちます。
    また、ランニングコストをおさえ、家計にやさしく、地球にもやさしいエコシステムです。この床暖房システムの中核となる制御装置を考案し、設計・製造しております。
    ※テービーテック株式会社はサーマ・スラブの制御装置の開発をしています。

  • サーマ・スラブイメージ

ここがポイント

家計にやさしい経済的システム
深夜電力だけで、家じゅう24時間暖房を実現
メンテナンスフリー、ヒーター線の耐用年数は半永久
人をまもる温度のバリアフリー
心疾患・脳血管疾患を引き起こす可能性の高いヒートショックの予防には、温度差のない暖房環境が必要
最も温度の高い床面でさえ25℃程度なので、一般の床暖房にありがちな低温やけどの心配は一切不要
輻射式のため空気の乾燥も少なく、ハウスダストの巻き上げもなし→呼吸器系・皮膚系疾患(アレルギーなど)
空気を汚さない地球にやさしいエコシステム
天然の土壌が蓄熱材なので、蓄熱材を生産するための環境負荷を抑制
火力発電に頼らない深夜電力を利用して、CO2排出量を削減

  • テービーテックでは、サーマ・スラブの中核となる「制御装置」を考案し、設計・製造しています。(SRB08/12シリーズ)

    サーマ・スラブを詳しく見る

  • サーマ・スラブ制御装置
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