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TOMAS TOKYO BOEKI GROUP

Iotと分析セミナー

IoTで視える化を実現セミナー無料(先着40名)

~最新のIoT技術とソリューションを詳しくご紹介~

満席になりました。ありがとうございました。

開催日程

2018年5月15日(火)
13:30-17:30(受付13:15~)
※16:55~、希望する方に個別相談会を実施します。

場 所

愛知県産業労働センター『ウインクあいち』会議室1108
名古屋市中村区名駅4-4-38
詳しくは、こちらを参照ください。

内 容

1.センサーデータ利活用を促進するPI System <13:30から>

PI System( OSIsoft製品)
<講師> OSIsoft Japan(株) ビジネス・ディベロップメント・マネージャー 屋代 正人氏


IoTデータ管理のグローバルリーディング企業の日本法人
工場内に存在するメーカ依存のバラバラに孤立したセンサデータをPI Systemで一元管理、長期に蓄積する事により、様々なセンサの組み合わせで時系列に可視化し比較することが可能。例えばPLCのログデータに、後付け個別の追加スマートセンサのデータの重ね合わせが可能となります。また一元管理・蓄積されたPI Systemのデータは、様々な目的の為に使いまわしが可能です。これによって分析の為のデータ準備の手間が大幅に削減でき好評を得ています。


2.在庫の視える化で収益向上と生産性向上を実現 <14:50~>

<講師> テービーテック(株) 取締役 山中 誠二


トヨタ生産方式が在庫を持たないことを重要視している訳。在庫の視える化を実現すると現場が変わり、収益が向上します。欠品を恐れて持つ在庫は視える化を行うことで解消されます。在庫が少なくなると問題点が顕在化して、より良い製造現場が実現されます。この好循環を作り上げることが、生産性と収益の向上になることを紹介します。


3.設備と共に人が成長する工場を描く、ジェイテクトのスマートファクトリー<15:50~>

<講師> (株)ジェイテクト IoE推進室 主担当 都築 俊行氏


トヨタグループのジェイテクトには古くからTPS(トヨタ生産方式)の基本思想が根付いており、設備に異常や問題があればその場で止まり、判る仕組みを構築する「自働化」を重んじています。 設備や工場のIoT化が進むにつれ、多くのデータが集まるようになってきているが、データの活用方法が未だ具体的になっていない企業も少なくありません。そこで本講演ではIoTを進めるステップを4段階に分け、さらにデータの活用方法を品質・保全・生産の3つに分け、具体的事例を交えながら紹介します。 判る仕組みを構築することで改善が生まれ、設備だけでなく人も成長する工場を描くジェイテクトの取組みをご紹介いたします。

3.個別相談会 <16:55~> ご希望の方(当日参加歓迎)



申し込み方法

以下のお問い合わせフォームへご入力ください。

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個別相談会の希望有無
希望 希望しない ※当日参加歓迎
その他(ご意見・ご質問等ございましたらご記入ください。)


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TEL 0565-27-5811 (平日9:00~17:30)

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