TOMAS TOKYO BOEKI GROUP
  • お問い合わせ
  • NASadapter 遠隔地バックアップ 納得できる解決策がここに!
  • 遂にスタート、内部統制。データのバックアップは万全ですか?
  • システム導入に時間やコストがかかると思っていませんか?
  • システム運用に専門知識が必要だと思っていませんか?
  • NASadapter 遠隔地バックアップが選ばれる理由
  • 導入事例
  • サポート内容
  • 製品仕様
  • よくあるご質問
  • 最新情報
  • NAS仮想化技術の世界
  • ソリューションパートナー募集
  • お客様サポートサイト
  • TRUSTe
  • Microsoft GOLD CERTIFIED Partner

よくあるご質問

お客様から寄せられた多くのご質問をご紹介します。

NASadapterのライセンス体系について教えてください

1サーバあたり1ライセンスが必要です。
このため、ローカルとリモートの2拠点でサーバーを立てる場合、2ライセンスが必要です。
なお、CAL(クライアントアクセスライセンス)はありませんのでクライアント数に制限はありません。
また、NASの接続台数や容量に関しても同様に制限はありません。


詳しくは導入時間の短縮&低コストの実現をご覧ください。
通信経路のセキュリティは大丈夫ですか
VPN(仮想プライベートネットワーク)等の技術と組み合わせることにより通信経路のセキュリティを確保します。
どのようなバックアップモードがありますか
更新されたファイルのみをバックアップ対象とする差分バックアップモードなど、4種類のバックアップモードを備えています。
バックアップ可能なデータ量を教えてください

使用する回線の帯域や遅延、バックアップ可能な時間帯などにより異なります。詳しくは営業担当者までお問い合わせください。

バックアップファイルの世代管理は可能ですか
オプションのバックアップツール「NTFS TOTAL BACKUP」のテンプレート機能を活用することにより、バックアップファイルの世代管理を行うことが可能です。
災害発生時のリカバリ手順を教えてください。

災害の発生によりローカルサイトのデータにアクセスできなくなった場合は、ネットワーク経由で一時的にリモートサイトのデータに直接アクセスすることにより業務を継続します。
その後、リモートサイトのデータをローカルサイトにリストアすることにより通常状態に復帰します。


詳しくは万が一の事態でも復旧が速いをご覧ください

上記以外のご質問がございましたら、こちらからお問い合わせください

お問い合わせ