

ビジュアルと関連付けたファイル共有を導入したいが、膨大な数のファイルを登録するのは難しい。そんな気持ちが足枷となり、ビジュアル連動型情報管理システムの導入を諦めていませんか。では、ファイルの登録がとても簡単で、専門知識も必要ないとしたらどうでしょう。きっと、今すぐ導入したくなるはずです。『AIvi-Magic』はそんな気持ちに100%お応えします。

『AIvi-Magic』は現場での使いやすさとファイル共有のしやすさを、徹底的に追求。柔軟なエリア指定や簡単な登録などファイルをビジュアルと関連付ける作業が誰にでも簡単にでき、膨大な数のファイルも一括登録の活用でスムーズに行えます。これまでビジュアル連動型情報管理システム導入の大きな壁となっていた、「登録の手間」を解消しました。また、セキュリティ面ではファイルのアクセス権限がツリー毎に設定でき、情報漏洩への対策も万全です。

文書・図面・画像・写真などのファイルをビジュアルで視覚的にファイルを関連付ける、『AIvi-Magic』の基本となるのがエリア指定。メインパネルの画像※上に、登録したいファイルと関連性のあるエリアを描画ツールで作成すれば、そこが関連ファイルへのリンクとなります。直感的に作業できるので、難しい知識や操作は不要。ファイルの階層指定も簡単にできるので、情報の階層化もスムーズです。情報を取り出すときは、エリアをクリックするだけ。『AIvi-Magic』なら、ファイル管理するのも利用するのもストレスフリーです。
※メインパネルに表示可能な画像形式は、BMP、GIF、JPG、PNG、TIFFの5種類です。

エリア指定が終わったら、関連するファイルを該当する画像のエリアに、直接ドラッグ&ドロップ※。これだけで登録作業は終了です。複数のファイルを同時に一括登録することもできますから、作業もスピーディ。あっという間に、快適なファイル共有が始まります。
※ファイル形式は、Microsoft Office、PDF、CADをはじめとした文書・図面・画像・写真など、あらゆるファイルが登録できます。

部外秘の情報がある。社内でもごく限られた関係者のみで情報共有したい。そんな場合でも、『AIvi-Magic』ならツリーごとにアクセス権限を設けることができますので、社内のセキュリティもしっかり保つことができます。また、登録したファイルのプロパティには作業履歴や補足情報など、ファイルの中に書き込むことができない情報も、項目を増やすことで自由に書き込めますので、複数の人と同じファイルを共有する際にも、「誰がいつどんな作業をしたか」「ファイルに関する注意事項」などが一目で分かり、ファイル管理がとてもしやすくなります。